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    朝青龍引退。。。
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       びっくりしました。

      朝青龍はずっと複雑な思いで見てきたスモウレスラーです。
      好きな点もありますし嫌いな点もあります。

      土俵上でのだめ押しやヒザ蹴りなんかは大嫌いでした。
      あと稽古で他の力士に怪我させたりとかも嫌でした。
      一方ガッツポーズなんかはあの程度なら人間味があっていいなって思いました。
      モンゴルでサッカーやっただけであれだけ大騒ぎになったのはいまだに意味わかりません。
      悪者にするんなら中田も一緒に悪者にしてみろよって感じでした。
      日本人の強豪力士を超える十分立派な戦績も残しました。
      場所中の飲酒って、他の力士もやってると思うのだが。
      まぁ一般人への暴力はアウトってのは反論するつもりはないが。

      引退セレモニーもどうなることやら。って感じらしいですし。


      で、今後ですが、私としてはK-1でチェ・ホンマンと戦って欲しいです。
      過去日本相撲vs韓国相撲の元横綱対決で曙がフルボッコ負けしたままなので。
      あのヒールっぷりと、ご機嫌な時のギャップを武器に格闘技方面で活躍して欲しいのだがどうかなぁ。

      | その他 | 08:36 | comments(0) | - |
      絹川愛残念な北京五輪断念...
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        JUGEMテーマ:スポーツ


        ニュースを見てしばし放心してしまいました...

        なんと絹川愛さんが、原因不明のウイルス感染により、全日本選手権で走れる状態ではなく、実質的に北京五輪を断念したとの報道。
        現在も左膝が痛い状態とのこと。

        たしかにここしばらく、怪我続きで大会へのキャンセルが続き、ちょっと心配はしていたのですが、北京での走りはあきらめるしか無いようです。

        報道や本人のブログ記事をまとめると
        昨年3月の昆明合宿で感染した可能性が高いとのこと。
        風邪や怪我がなかなかな直らないことから、今年にはいって医師の診断をうけ、判明したとこのと(報道によりちょっと違う)。
        2月あたりは歩くのも困難な時期があったとのこと。
        バイオ白血球の注射による治療を続けており、夏には完治して秋には試合に出たいとのこと。

        本人のブログきぬめカンタービレ♪〜歌うように走れッ〜

        スポニチの記事
        などでは、絹川さんらしい、前向きなコメントもあり、数ヶ月後の復活に向けて見守りたいと思います。


        | その他 | 14:02 | comments(0) | - |
        50km競歩で誘導ミス!山崎失格!(世界陸上2007大阪)
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          マラソンよりも長い50kmというとんでもない距離を歩くという50km競歩で、日本のエース山崎勇喜さんがなんと係員の誘導ミスのため48km歩いた所で失格というとんでもないトラブルが発生しました。

          マラソンと同じく長距離のロード種目だが日本人はさっぱり上位に食い込めない競技でもありますが、メチャクチャ暑い大阪での開催となり大変過酷なレースとなりました。
          上位も下位も、元気よく歩いているかと思えば突然筋肉がつって立ち止まり屈伸運動、倒れる、吐く...
          そして、嘔吐したあとまた直ぐに歩き始める選手を見ながらTVの解説も「これが競歩の醍醐味です」とかすごいコメントに耳を疑ったが、そんな過酷な競技。
          こんな展開のなか日本のエース山崎が積極的に前にでてメダル争いの快歩(っていうのか?)中盤までは食らいつきながら終盤にかけて徐々に遅れながらも必至で入賞圏内を目指した展開で、周回遅れ(競歩は周回競技なので)の他の日本人出場者や観客の応援で必死に歩き続けるという限界レベルの歩きで最後のほうはもう真っすぐ歩けずに蛇行する様な歩きであと周回一周(2km)のところで誘導員が3人揃って競技場へ誘導。

          いちはやくアナウンサーと解説が気づいたが、どうにもならず、係員もいったん山崎さんを追いかけて競技場の方に走った様な映像もうつりましたが、その後トラックを回る山崎を止めるものはなにもなし、競技場の歓声が虚しいなかゴール、「あと一周あるぞ!」っていう声も飛んだが、いやぁあと2kmと言われても無理でしょう。
          そのまま倒れ込み担架で退場。
          結果はたぶん途中棄権。

          あまりにもかわいそうな結末になりました。
          | その他 | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
          絹川愛の10000mは14位フィニッシュ(世界陸上2007大阪)
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            女子高生ながらも世界陸上の10000mの代表をつかんだ仙台育英高校の絹川愛さんは8/25の10,000mに出場。
            終始集団の後方につく走りで、出場22人(出走21人)中14位で完走となりました。
            少々荒れたレースでしたが、無難に世界レベルの初戦をクリアしたと言えるでしょう。

            さすがに今までの大会とはレベルが違うためか、見た目はメチャクチャ緊張した感じ。

            この大会はあまりの暑さ故にこの競技以外でもとにかくスローペースの種目が多く、この10,000mでも超スローペースの展開、もうちょっと目立つ走りをしても良かった様にも思えましたが、終始集団の後方の位置で集団についていきました。

            レースは、日本のエース福士さんが靴が踏まれ脱げていったん一人だけ取り残されますが、その後猛追し集団に追いつき、そして他の選手が接触、転倒の再にはトップで集団を引っ張りましたが、最後の他の選手のスパートについていけず、福士さんの10位フィニッシュが最高、絹川さんは14位で、もう一人の19歳脇田さんは15位フィニッシュ。
            優勝のT.ディババの強烈なラストスパートを見ていると、この種目は勝てそうな気がしませんね....

            絹川さんの走り自体はあまり見所のないレースにはなりましたが、初の世界レベルの大会でトラブルにも巻き込まれず、無難に走りきったと言えるでしょう。
            小柄でダイナミックな走りは集団での接触には不利だと思いますので、やはり前を走れる力を付けたいところか。

            今後も絹川さんに注目していきたいと思います。
            | その他 | 13:35 | comments(0) | trackbacks(2) |
            仙台育英高校 絹川愛 世界選手権切符ほぼ確定
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              6月29日居陸上競技場で行われた、陸上日本選手権の10,000mで優勝の福士加代子、2位の渋井陽子に続く3位でゴールし、世界選手権の切符をほぼ確定。

              http://hochi.yomiuri.co.jp/tohoku/sports/news/20070630-OHT1T00130.htm

              記録は32分45秒82。
              体調は悪かったようで、レース後は病院送りとなる状況で、8000mまで福士についていってこの結果はすばらしいと思います。

              8月25日から大阪で開催の世界選手権本番に期待!
              | その他 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(1) |
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