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    なでしこジャパンベスト4の快挙、他【北京五輪:8月15日】
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      ■なでしこジャパン vs 中国戦
      序盤大野がドリブルで駆け上がってシュートを打つ場面もあり、勢いは衰えていない感じで、ペースは日本。
      宮間のコーナーキックに澤が飛び込んでヘディングシート。前半15分に先制。
      が、ちょっとその後凡ミスが続き中国に攻め込まれるシーンが増える。が後半35分には大野がゴール前に持ち込んでこぼれたボールを、唯一不調だった永里が蹴り込み2-0で、ベスト4の快挙、次はアメリカ戦。
      アメリカは格下のカナダ相手の試合で豪雨で途中中断される天候にも振り回され延長までもつれ込んでの勝利。なでしこジャパンにも勝ち目はある(といいなぁ)。


      ■女子10000m
      やはりこの距離はとんでもなく世界との距離があることを痛感します。
      赤羽さんに期待したのですが、早々に脱落、福士さんの11位が最高位。なんといっても優勝したディババ、日本選手が全力で400mを走るタイムよりも、ディババの最後の一周の方が速いという圧倒的な走力の差を見せつけられました。

      ■400m障害
      為末はまさかの予選落ち...

      ■野球 vs オランダ戦
      終わってみれば6-0の勝利だが、格下の(といっても意外と強い)オランダ相手にちょっと物足りない内容。

      ■ソフトボール vs アメリカ戦
      エース上野温存で望んだが、先発が1アウトも取れずにKOされる一方で、一安打に打線が抑えられての敗戦。
      決ソフトボールは決勝トーナメントがちょっと変則なので、この辺はもう決勝トーナメントを意識しての選手采配。全力で戦って破れるよりは全然良い。

      ■男子ハンマー投げ 室伏
      一投目で予選突破ラインをクリアするなど好調!

      ■バドミントン スエマエ組
      三位決定戦で中国ペアとの戦い。
      オグシオの時の様に、中国の客席は一体となり、中国ペアの打球に合わせての声援。この雰囲気ではやっぱり勝てないなぁ。
      4位で終わったが、バドミントンは大健闘といえると思います。

      ■カヌー スラローム女子カヤックシングル
      よく知らない競技だが、過去全く結果を残していない日本のカヌーで、早大二年生の竹下百合子さんが、なんと4位入賞のこちらも快挙。
      けっこうお金のかかりそうな競技、なかなか機会を得られずに沈んでいく選手の多い中でこのクラスの選手にもっと注目が集まればもっと強くなると思う。

      ■競泳 男子400mメドレーリレー
      予選を全体の3位で通過。
      最後にメダル一つ上乗せできるか..

      JUGEMテーマ:北京五輪


      | 北京五輪 | 08:46 | comments(0) | - |
      石井は圧勝の金、塚田はあと18秒で悔しい銀【北京五輪:柔道最終日】
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        絶不調で迎えた男子柔道、比較的好結果の女子柔道。
        最終日は、一本を狙わない柔道家 石井慧 、女子はアテネのチャンピオン塚田真希が登場。  

        ルール変更(だけじゃないんだけdど...)により日本柔道が結果を残せない中、唯一、このルールにすでに対応していると言える 石井慧 は少なくともメダルは間違いないだろうと予想していたが、本当に強かった。
        決勝までの戦いは圧巻。全ての試合で先に相手の指導を受けて進行し、最後は一本で勝ち上がり。決勝戦は持ち前の負けない柔道にしたものの、日本選手がこんな柔道をやれば負けない(しかしやらない)という柔道。どちらかと言えば、他の指導者が眉をひそめるような部分もある石井がこの結果を出した事は大きいと思います。

        塚田さんは、アテネチャンピオンとはいっても、やはり世界で一番強いのは中国の トウ文。まず注目されたのは、対戦表。トウ文 との対戦が決勝になるのか、ならないのかが塚田のメダルの色に影響するといっても過言ではないだろうと思ったが、順当に両者勝ち上がって戦った決勝、あと一歩まで追いつめたが、残り18秒で逆転一本負け。

        しかし、最終日は男子が金。女子が銀と強さを見せつけました。



        ■準決勝  vs ポラウダー(スロベニア)
        相手はとにかく雨後い回る感じ。
        試合開始40秒で相手の背負い投げがまるっきりすっぽ抜けたところで相手に指導(かけにげ)。
        さらに一分半にもう一つ指導をもらいます。
        プラウダーは担ぎに来ますが、全く持ち上がる感じは無い。
        そして残り一分半、相手が崩れたところをすかさずがっちり押え込み。この試合は体格で勝っている事もあり、びくともしないまま25秒で一本勝ち。

        ■決勝 vs トウ・ブン(中国)

        塚田は、試合開始と同時に前進。
        体格では圧倒的に不利と思えたが、それほど大きな差がある様にも見えない。
        組み手争いは激しいが、塚田は下がらない。2分ごろ、トウブンが尻餅をつく様に倒れ、有効ポイントを奪う。
        トウ・ブンの体格を生かした巻き込む様な技で塚田は崩れない。
        試合が中断した後もスタートと同時に前にでる。
        残り2分、寝技で腕を捻り上げられるが、なんとか塚田はこらえる。
        トウブンの帯は再三ほどける。時間稼ぎか。
        とおもったらなんと塚田が指導を取られる。なんだ??

        残り一分半、ちょっと奥襟を捕えるシーンが増えてくる。
        で、トウ・ブンの帯がまたほどける。
        残り一分。トウブンの一本背負いは決まらず。
        もう一つ反則を取れば点が並ぶトウブンは反則狙いか..
        そしてまたトウブンの帯が解ける。

        反則さえとられなければ勝てそうな気分になった残り18秒、トウ・ブンが一本背負い。
        高さは無いが、縦に完全に転がされて、逆転の一本負け。

        本人はめちゃくちゃ悔しそうだが、きちんとインタビューエリアには足を運ぶ。
        前回チャンピオンととはいえ、やはり現在のNo.1はトウ・ブン。
        そしてそのトウ・ブンと互角に戦った塚田は実力以上のパフォーマンスを発揮したといえると思う。





        ■準決勝  石井慧 vs グルジャーニ(グルジア)
        14秒、組際につぶれたところで相手が肩をちょっと痛めたか...
        石井ががっちりと吊り手をとるがしばらく膠着する。
        残り三分、石井が組み手を嫌っている様に見える。
        そろそろ相手の息が上がってくると俄然揺りになるのだが、送り襟締めをかけたところで、フランス人の女性のヘボ主審が確認もせずに、待てをかけるが、石井は聞こえず、そしてグルジャーにはタップしてしまうが、まぁ待ての後なので続行。非常に気まずい。グルジャーにはダメージを抜こうと時間をかける。
        石井は強引に投げにかかるが決まらず。手数は完全に石井。その後も石井が足技を飛ばす。
        残り55秒、遂に副審が指導を要求。遂にグルジャーニに指導。
        グルジャーニが逆転を狙って前に出るが石井下がらず。そして大内刈りで有効。
        残り一秒でグルジャーニがつぶれたところを上四方固めで、グルジャーニがタップ。
        一本を狙わない事で有名な石井がここまでオール一本勝ち

        ■決勝 石井慧  vs タングリエフ(ウズベキスタン)
        相手はちょっと格下の選手となりました。これがいい方に出るか悪い方にでるか。
        序盤いきなり石井が強引に技をかけにいきます。ちょっと強引すぎる様な。
        二分経過。石井の技は強引すぎる様に見えるが、これでうまく指導ポイントをもらいます。
        残り一分40秒、大内刈りで大きく相手がバランスを崩すが惜しくも決まらず。
        残り50秒、もう一つ指導をもらいます。手のでない相手をこのまま動き続けてさばけば金メダル。最後の50秒は時間をかけた感じはしましたが、組んだまま危なげなく時間終了。

        試合後のインタビューは少し饒舌になりましたが、決勝戦の戦いこそが自分の戦いで、「冒険もせずに完全に勝ちにいきました」と、国士舘で教わった負けない柔道ができたのが決勝戦であるとのこと。
        解説の篠原さんは、「石井は喋らない方がいい」とのコメント、しかし表彰式、銀メダルのタングリエフに対して、「私は2度戦って2度とも圧勝だった」と余計なコメント。やっぱり篠原は面白い。

        JUGEMテーマ:北京五輪


        | 北京五輪 | 07:39 | comments(0) | - |
        北島圧勝で二種目二連覇、他【北京五輪8月14日】
        0
          JUGEMテーマ:北京五輪


          ■男子200m平泳ぎ 決勝 北島康介
          スタートは無難、50mで28.91で早くもトップ。100m時点で世界記録よりも速いペース。残り僅かなところまでは世界記録ペースだったが、僅かに及ばず。
          もう、二位に一秒以上差をつける圧倒的な強さ、タイムについては世界新が予想されていたため、金メダルでもがっかりした方がいると思う。
          もうそのくらい強かった。
          本人もさすがの圧勝に涙はなく、公言した世界記録が出ずにちょっと苦笑いといった感じ。しかし調整中の記録に調整後の本番の記録が追いつかないのはどうかなと思ったが、よく考えると、全然競える選手が他にいないわけなので、仕方がないか..
          しかし、全体的に本番で結果を出せない選手が多い中で、北島の本番の強さは凄い。


          ■女子 200mバタフライ 決勝 中西悠子
          ちょっとスタートで出遅れた感がありますが後半強いので、まぁまぁかなぁ。
          100mでは3位くらいまで世界記録ペースの超ハイペース。150m時点では7位に落ちる。ここで赤信号。
          終わってみれば、他の強豪が伸びない中、中国が1-2フィニッシュでずば抜けてゴール。共に世界記録を超えるレースで、中西は5位でフィニッシュ。銅メダルとの差が一秒以上あり、二大会連続メダルは遠かった。


          ■女子 平泳ぎ200m準決勝
          メダルが期待される種田恵さんが決勝進出をかけて出場。
          50mは5位。100mで6位。150mで4位に上げこの時点では決勝進出が危うい。
          2:25.42とタイムが伸びないが、次の組の記録が伸びずなんとか7位のタイムで決勝に進出。タイムは振るわないがこの種目は注目!
          金藤理絵さんも8位のタイムできわどく決勝進出。

          ■女子 自由形800m 柴田愛
          アテネの金メダリスト柴田愛登場。しかし、絶不調の柴田さん全体の27位と惨敗。

          ■卓球男子団体
          失礼ながら意外な活躍、グループ1位で勝ち上がり、メダルの可能性俄然アップ!

          ■卓球団体女子
          韓国に0-3で負け、敗者復活戦へ、ここで三連勝したら銅メダル!

          ■野球 vs 台湾
          先発は涌井。
          台湾打線は、まあ四番の陳金峰さえ気をつければなんとかなると思うが、日本の打線がどうかなって思ったら、いきなり一回裏にワンアウト2,3塁で陳に打順が回ってくるが、三振でピンチを逃れる。
          その後も涌井が台湾打線を抑える一方、打線が振るわず。4回になって初めてヒット。
          試合は一点先制されたあと、5回に阿部のソロホームランで同点、六回には稲葉のタイムリーで勝ち越し、しかしその後も膠着やっと9回になり4点を奪い6-1で勝利。
          阿倍の一発があのタイミングで出てなかったらずるずるいったようにも思える。
          ちょっと不安の上原は最終回に当番、いや、ダルビッシュとは対称的にかなりいい感じ。リリーフ陣は心配なさそう。
          打線はやはり心配、最終回に出て来た台湾のピッチャーの乱調で4点は取れたが、韓国、アメリカのリリーフは簡単に打てないだろう。
          まぁ次のオランダ戦は楽勝できるだろうが。

          | 北京五輪 | 06:41 | comments(0) | - |
          鈴木桂治まさかの大惨敗。。。【北京五輪柔道男子100kg級】
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            JUGEMテーマ:北京五輪


            ダイヤモンド社刊「北京五輪完全予想」では90%の確率で金メダル予想されていた大本命鈴木桂治が登場。
            しかしまさかの惨敗それも二回も.....
            女子の78kg級代表、中沢もパワーで序盤の格下相手は取りこぼさないと思ったが、こちらもいいところ無く初戦敗退。

            結果を出している選手もいるのだが、あっけなく負ける選手が多すぎる。
            女子はまだいいところが見えるが、男子は内柴を除いてまるでいいところがない。
            特に男子は今一番強い選手を選考した筈だが、この結果となるのでは、現在の日本の強化方針が間違っていたということだろう。
            ただし、国際大会の勝ち負けよりも柔道の精神を磨き技を鍛える事の方が大事と割り切るのならまぁ良いのかもしれないが、既に日本の手をはなれたJUDOというスポーツの扱いをきちんと考えた方が良いのではないか?

            最終日には一本を狙わない柔道家、石井慧登場、他の選手と全く異なる試合での価値観に基づいて戦う石井が勝っても、負けても、最低の五輪の結果確定といえるだろう。


            ■ 鈴木桂治 vs ナイダン(モンゴル)
            初戦立ち上がり、激しい組み手争いで両者あまり技が出ず。
            いままで組み手にこだわる先取はことごとく結果を出せていないのだが、解説の篠原は大丈夫とのコメント。
            そして、開始一分過ぎ、畳中央付近で正面から突っ込んでくる諸手狩り。そのまま押し込まれ場外際では両手ともがっちりとズボンを掴まれてぐいっと持ち上げられ、体重を浴びせられ、背中から倒れて完全な一本負け。
            敗者復活戦も望み薄と思われたが、ナイダンが勝ち上がり、際どく敗者復活に進出。
            正直ホッとした。まさか敗者復活で負ける事は無いだろうと思い、銅メダルかぁ。と思ってTVを見ていたらもう、とんでもなかった。

            ■敗者復活戦 鈴木桂治 vs ベーラ(ドイツ)
            組み手を争って迎えた僅か30秒、足を取られて背中から倒れ、一本負け。
            内容としてはこれだけ....


            ■中澤さえ vs モリコ(イタリア)
            序盤の組み手争いは、相手の高い身長でやりにくい様でなかなかいい形を作れない。中澤は1分20秒過ぎに指導を取られる。
            相変わらず組み手争いでいい形が作れないまま半分が経過。両者不十分なまま技を繰り出すので効果的なシーンが見えず。
            モリコが組み手を極端に嫌うが指導はいかない。
            そのまま残りが一分を切る。
            通常もつれた展開では相手の息が上がる事が多いが、この試合は中澤の方が息が上がっている。
            残り28秒に両者に指導。そのまま時間切れ。

            怪我で練習不足とのことだが、あの息の上がり方をみていると、本当に練習が足りていなかったようだ...
            TVで訳の分からないタレントさんたちが、相手のかけ逃げで指導がこないのがおかしいとかどうこう言っていたが、中沢は最後の方はもう息が切れており、動きも完全に落ちていた。この試合のジャッジが間違っているとは思えない。

            ルールにケチつけるのやめようよ....

            | 北京五輪 | 06:23 | comments(0) | - |
            上野雅恵アテネに続いて金【北京五輪8月13日】
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              JUGEMテーマ:北京五輪


              ■女子 柔道70kg級 上野雅恵
              アテネ金をとってからなかなか結果を出せなかった、内柴さん、谷本さんが金をとるという展開を考えると、同じ様な四年間を過ごしたと言える上野さん。
              そして上野雅恵さんも同様に強さを見せつけて金メダル。

              一回戦は小外で効果を奪いそのまま押さえ込み、二回戦は立ち技で一本、準々決勝も試合開始早々に抑え込みで一本そして..
              ●準々決勝 上野雅恵 vs ボッシュ(オランダ)
              序盤の組み手で相手の手が左目に入った様で左目が腫れてしまうなあ試合が進み、激しい組み手争いの中それでも上野は前に前に出ます。二分過ぎに相手が崩れてかけ逃げの反則を上野がリード。
              その後もボッシュが崩れるシーンが続き、さらに反則をもらえそうな展開が進む。残り一分半、ボッシュは息があがってくる。で残り40秒を切って、やっと反則をもらえたと思った瞬間に何故か上野だけに指導。ドキッとするが、取り消しで、やっぱりボッシュに反則。直後に低い技で相手を倒して技あり。そのままタイムオーバーで、一本勝ちとはいかなかったが危なげなく勝ち上がり。
              ●決勝 上野雅恵 vs エルナンデス(キューバ)
              キューバの新鋭相手に,開始46秒、朽木倒しで一本勝ち。上野雅恵もオリンピック二連覇。

              終わってみれば危険なシーンは無く、勝つべくして勝った感じ。
              一方男子90kg級の泉は調整ミスで、二戦目で敗れ、敗者復活にもまわれず敗退。


              ■競泳男子200mバタフライ 松田丈志
              メダルが期待されたこの競技で準決勝で二位のタイムで決勝に臨み、最後の50mで猛烈に追い上げ、銅メダル。最後はぐんぐんと2位との差を詰めて、あわや銀という凄い泳ぎでした。

              ■競泳男子200m 準決勝 北島康介
              だれよりもゆっくりとしたストロークで、誰よりも速いという北島の強さがよくわかる2分8秒61。かなりパワーセーブした様に見えてこのタイムは凄い。
              決勝は確実に世界新で金を予感させる泳ぎでした。

              ■バドミントン女子ダブルス 末綱・前田ペア
              韓国ペアとの準決勝に敗れて三位決定戦へ。

              ■卓球女子団体
              日本勢でおそらく唯一中国人ファンの声援を浴びて戦う福原愛が登場。
              この競技はメダル濃厚と思えるが、初戦は格下オーストラリアに3-0で勝利。
              格上にも格下にも善戦してしまう福原はやっぱり中国のファンからの声援を受け、世界ランク100位以下の選手に3-2と苦戦しながらも勝利。
              まぁ、福原さんは調子のいいときでも格下に苦戦や敗退することがあるので、ある意味いつもの福原さん。この大会は期待してよいでしょう。


              ■野球 vs キューバ
              ダルビッシュ出さないって星野さんいってたのに、フタを開ければダルビッシュ先発。そして4回0/3でKO。打線も振るわず2-4でいきなり初戦は負け。
              まぁ野球の場合は2敗まではできるので、一敗した事自体はそれほど大きくは無いが、今日の台湾戦も危険な感じがするんだなぁ...
              エースのダルビッシュについてははっきりいってかなり心配、ボールにしっくりこないという話はあったが、細かいコントロールが定まらず、この結果は不安。
              あとは川崎の足もちょっと問題あり、それでもチーム唯一の3安打を放ち、代走を出そうとする星野監督に対して、代走拒否と男を見せる。
              一方、肩に不安のあった田中将大は球が走っていた様に思えるが、最後まで持つのか..
              選手数が少ないため、怪我や不調で2-3人が抜けるとチームとしての戦力は大きく低下してしまう。
              あとは、星野監督、レフェリーに抗議するんならもっと猛烈にいってほしいというか、ハーフスイングの判定でいちいち抗議しなくて良いと思う。
              勘違いでいったん退場を宣告(直後撤回)されたところを見ると星野監督は審判陣かr雨を付けられているように思える。


              ■フェンシング 男子フルーレ個人 大田雄貴
              まさかといっては失礼だが、ジャンクスポーツに出ていたあのフェンシングの選手が快挙。

              ■バレーボール vs ポーランド
              グループ6チーム中4位に入れば決勝トーナメントに進出出来るため、この4位を争うポーランドとの戦いで2セット先取したあとに2セット奪われたが最終セットをなんとか奪い勝利。これで決勝トーナメント進出濃厚。ただし、グループ4位であがるともう一方のグループの一位(ブラジルかなぁ、勝てないなぁ)と決勝トーナメントの初戦で対戦するので、キューバを倒しておきたいなぁ...
              | 北京五輪 | 11:30 | comments(0) | - |
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