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    男子団体銀、女子団体銅(世界柔道2005最終日)
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      世界柔道2005最終日団体戦は有利と思えましたが少々不本意な結果となりました。

      けがを押しての泉さん出場、不調の上野雅恵さん出場と、若干今後への期待や選手の気持ち等を考えた起用に思えます。

      上野さんは女子準々決勝で2-2というモチベーションが下がる筈の無い場面で登場するも敗戦。
      無責任な立場からの発言ではありますが、飽きるまで柔道から離れて遊びまくってはいかがでしょうか?
      おそらく妹さんへの思いから現役にとどまっている様に思えますが、やはりこれでは外国勢にハートで負けてしまいます。

      あとは女子3位決定戦で、塚田さん、横澤さん、共に個人戦で敗れた相手に負けてしまうという、ちょっと心配な終わり方となりました。

      男子はけがを押して登場の泉さんがさらに右腕を痛めた様で、少々心配あり。あとは内柴さん、個人戦でもありましたが、スタミナ面での弱さも見せ不調でした。

      銀メダルは立派ではありますが、個人戦で銅メダル一つと絶不調だった韓国に破れたのが悔しかったです。

      大会全般からみたらメダルラッシュの絶好調の大会。
      選手の皆様お疲れさまでした。
      | 柔道 | 07:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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